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弊事務所関与先から明るい報告 新年no.8

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1.公庫の対応まずまず

A社長は私(西村)の推薦状を持参し申込みをしました。
特に「レンタル部門を新規事業として取り組み、その確かな見通しを協調するが肝要である」とアドバイスしました。
その反応は「まずまず」でしたとほっとした声で報告がありました。
私の事務所では、高齢者向けの福祉事業に取り組んでいる経営者の関与がすこしづ増えてきています。
2.黒字経営までには時間を要す
この業界に携わる経営者が多くなってきていることや、人出不足など経営環境はかなり厳しいものがあります。
特に人手不足が経営の足かせになっています。
従って黒字経営になるまでには少し時間がかかりそうです。
私はこれからの日本の人口の少子高齢化は避けられない現実のものとなってきていると考えます。
この分野の事業は極めて重要なものであり、将来性があることから力を入れていかなければと考えています。
このようなことから、関与先の顧問料はかなり安く設定しつつ、経営のアドバイスにはできるだけお力添えをしているところです。

札幌の税理士 西村俊ニ

nishimura20170127

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